今日から4月に入りました。
近頃は、このコマーシャルが流れて来ないが、一昔前は、頻繁に見聞したものだ。
小学館発行の学習雑誌「小学一年生」のキャッチフレーズだ。
「ピッカピカの一年生〜」
昨年の子供の出生は72万人余りで、昭和22年〜24年頃の団塊の世代は250万人越えで、7割減の社会構造となっている。
これでは、年金/介護等の現状維持は難しい。
4月は、行政上の年度始まりです。
つまり3月は年度末となる。
一年の区切りを付けて、4月からは新年度となり、予算も新たに令和7年度会計となる。
3月4日に自民、公明、維新の賛成で衆議院を通過した。
この時、日本維新の賛成の条件として、高校無償化を要求され、これを組み込んで予算は成立した。
子供の居る家庭は大歓迎だが、僕等世代は全く関係ない。
医療高額限度額の引き上げは撤回される事態となっている。
弊社では新年度早々の官庁の入札物件が有る。
年度初めの予算は、年度末に足りなくなると困るので、非常にシビアだ。
反対に年度末の納品価格は、それよりも若干優しい。
つまり、新年度を迎えた今日は、一度区切りをつけると言うことになる。
/(デバイス)を入れて、ダボも心新たな、新思考の生き方の執行を行わなければならないと思っている。
人口も7割減の出生率です。
ダボは、孫の居ない教育無償化に恩恵を受けない老人予算の新年度に入った。
本年度から市の敬老祝金の廃止の時代となっている。
人口が増え過ぎても困るし、減り過ぎ居ても困る。
でも最適人口は、現在であると考えるしかない。
昨年生まれた子が、成人(18才)になる時、ダボは90才です。
それまで、まだゴルフ出来るかな〜。
男子の平均寿命82才(スーパー爺さんを除く)。
記 ダボ・イトウ